病院でむち打ち症ではないと言われたのに辛い

だるい!憂うつ!

小さな交通事故だったとしても決して侮っていけません。

交通事故に遭う女性
交通事故に遭って、外傷は軽いとしても安心できません。
身体には何か異常が出ているかも知りません。
目には見えない微妙な症状や痛みが交通事故後によって出てくるからです。
一般的にその典型的な症状といえば、めまいや不調などでしょう。
これらの症状は、どんなに小さな交通事故であっても出やすいのです。
つまり、交通事故による衝撃がごくわずかなものでも、身体には何らかな影響を及ぼしていると疑うべきです。

交通事故後にこんな症状はありませんか?

  • やる気が全く出ない
  • だるさが未だ残っている
  • 何をしても憂うつだ
  • 怠惰さがずーと続いて辛い

上のような症状は、ただ単に交通事故後の気の滅入りではなく、原因があるからこんな症状などが発症しているのです。
これらはほとんどと言っていいほど、レントゲンに写らないので、患者様にとっては不安になってしまうこともあるでしょう。
このような時は、ひじり鍼灸整骨院まで是非ご相談ください。
これまでの豊富な治療実績と、むち打ち治療に関するノウハウにもとづいて、交通事故に悩まれる患者様をサポートし、1日でも早期回復、早期改善のために誠心誠意を尽くします。

レントゲンには写らない「身体のゆがみやズレ」

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交通事故後の痛みや症状などは、レントゲンに写らないことが数多くあります。
交通事故後の「身体のゆがみやズレ」は、レントゲンに写りにくく診断しにくいものなのです。
なので、交通事故の後遺症の根源がかりに存在したとしても、レントゲンにはっきり写らないので後遺症を見つけるのがかなり遅れてしまうのです。
レントゲンに写らない「身体のゆがみやズレ」は、どんだけ日にちが経っても写りません。
痛みや症状がひどくなって病院に行ったところで何も回復・改善しません。
病院や整形外科などで、処方いただいた鎮痛剤や薬を使ってもよくなりません。
このような症状が出た時、原因は様々考えられますが、「身体のゆがみやズレ」が原因となっていることが多いのです。
「身体のゆがみやズレ」は大半がレントゲンに写らないと言っても過言ではないです。
そして、交通事故はよくむち打ち症を引き起こし、患者様を苦しめます。
むち打ち症の主な原因は「頚椎の歪み」です。
むち打ちは悪化してしまうと身体全体に異常が広がり不調を引き起こしてしまいます。
「頚椎の歪み」というものはかなり煩わしいもので、自然治癒力のもとに治っていくものではないのです。
このような時のためにひじり鍼灸整骨院では「身体のゆがみとズレ」や「頚椎の歪み」の矯正をしっかりと行っています。
治療や施術を根気よく続けることで、痛みや症状は回復へ向かっていくはずです。
ひじり鍼灸整骨院では、交通事故後の怪我やむち打ち症の改善のため日々努力を重ねております。

アクセスマップ

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