助手席や後部座席での交通事故でも保険は適用されるの?

助手席、後部座席の交通事故治療も保険適用が可能です。

同乗者が保険適用されるの?
4~5人の同乗でドライブをしてた時に、突然交通事故に遭ってしまった!!!
こんな時にふと思うことは何でしょうか?
『ひょっとしたら自分の免許証も減点処罰されてしまうのかしら?』
『助手席なので保険適用が無理なの?』
『私も後部座席にいたのだが保険が適用されるの?』
このように自分なりに判断して、怪我をしたにも関わらずそれを告げない人もいるとよく耳にします。

保険は運転手だけでなく、同乗者にも必ず適用されるものです。
交通事故で痛みや怪我をしたときは、ひじり鍼灸整骨院にその症状をお伝えください。
患者様を診断し、お一人お一人にしっかりカウンセリングをいたします。

怪我や痛みが全く出ないからといっても決して安心してはいけません。
身体の骨格や頚椎に歪みを生じてしまっていることがあります。
これらの症状を放置すると、とても危険です。
助手席や後部座席でも治療を受ける場合には保険が適用されますので、自己負担ゼロ円と思っていただいても結構です。
なので自分一人で我慢するということなどはせずに、ひじり鍼灸整骨院で診てもらうことを切におススメします。
それが一番の対処策と思っています。

同乗者が事故の場合は?

同乗者のいる運転
自分が運転をせずに同乗していたとしても、 免許が減点処罰されるということは絶対にありません。
みんなでドライブをしているところ、交通事故に遭ってしまった。
このような現場に突然巻きこまれたら、まずは車に乗っていた全員が病院に直行して診察をしてもらうべきです。
痛みが全くなかったとしても病院へ行くことが最優先です。

もし、痛みが徐々に出はじめ、その後なんとなく気持ち悪くなったり、朝に起きるのに辛かったり、やる気が出なくなったりすることがあれば、これは完全にむち打ち症にかかっていることになります。
これらは交通事故のショックで気が滅入ってるのではなく、「むち打ち」というとても厄介な症状だと思って下さい。
ひじり鍼灸整骨院ではむち打ちの治療を行っております。
むち打ち症はいろいろな症状がありますが、交通事故の起こった状況や患者様の状態をしっかり把握して、根本的な原因を探し出し、丁寧に施術を行っています。

同乗者にも保険が適用されるの?

不意に、突然交通事故に遭ってしまい、または巻き込まれてしまったときにふと思うのが保険の適用のことです。
そう思うのも当然です。
治療にはお金がつきものだからです。
しかし、何も心配する必要はありません。
保険は同乗していた人にも必ず適用されるようになっています。
同乗者にも保険が適用されるということを一般常識として知っておくべきです。

気になる休業補償なども、もちろん適用範囲内です。
交通事故に遭ってしまったときは、同乗者であってもお金の心配は一切要りません。
容態がひどくなったときは、随時病院に行きましょう。
この件に関するサポートはひじり鍼灸整骨院の専門分野ですので、気になることがありましたらお気軽にご相談下さい。

アクセスマップ

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